CoreLight探求ノート

【3F】PeerLabo(CoreLight探求会)_260615

【3F】PeerLabo(CoreLight探求会)_260615

●こちらは【3F】以上のメンバー専用のページです

●動画のシェアや共有、内容の口外はお控えください

●動画の速度変更は、右下の歯車マークから行えます。スマホやタブレットの場合の操作方法はこちら

各種イベント参加にはそれぞれ事前申込みが必要です。

●申込みは、こちら
●イベントカレンダーは、TimeTreeでご覧いただけます

2026/06/15に実施された、PeerLabo(CoreLight探求会)です。

この会から生まれた気づきをまとめたBlogはこちら

STORY|人生を映画のように俯瞰する。進化したノート術と2026年度版スクリプトノートの秘密(CoreLight探求ノートから)こんにちは。 InnerScript主宰の須田智子です。 2026年6月15日に開催した「PeerLabo(CoreLigh...

2026年6月15日に開催された「i-colorを深めようの会」の内容を、時系列でまとめました。

新しい「Script Note」の仕様変更や、ノート術についての具体的な解説が中心となっています。

動画の概要把握と、チャプターとしてご活用ください(*´꒳`*)

【時系列まとめ:260615 i-colorを深めようの会】

  • 00:00〜 オープニング:配信の振り返りと「猫の日」
    • 過去のYouTubeライブ配信(カフェブログ、新月満月、猫の日など)の振り返り。
    • 「猫の日」配信のテーマは「結局どう生きるかが大事」という気づきから始まっていたこと。
    • 数年前から10年単位での過去の振り返りワークの提案。
  • 05:00〜 振り返りの重要性と「ストーリーコレクション」
    • 13の月の暦を合わせた振り返りの効果について。
    • 「私のストーリーコレクション」:1年後の人生を映画のように俯瞰する試み。
    • 4ヶ月前を振り返ることで、今年の自分の方向性や隠れたテーマ(例:子供の相談が重なっている等)が見えてくる。
    • ひらめきを逃さないための「余白」の重要性と、外出先でのLINE Keep活用術。
  • 15:00〜 ノート術:ほぼ日手帳からルーズリーフへの転換
    • 以前勧めていた「ほぼ日手帳」から、現在はルーズリーフ派へ完全に移行した理由。
    • 1冊を万遍なく使い切れないストレス(ひらめきページが余る、リストが埋まらない等)がルーズリーフで解消された。
    • ルーズリーフの運用法:前方に目標やセミナーのまとめ、後方にひらめきを配置し、必要な分だけリングファイルで保管する。
    • 「1-2-3-4」テクニック:ひらめきを「すぐやること」「後でいいこと」等に分類して管理する。
  • 25:00〜 2026年度版「新スクリプトノート」の変更点
    • 色の可視化:枠の下に流れるウェイブスペルの色(赤・白・青・黄・緑)が分かるラインを追加。
    • 表記の整理:あまり意識されていなかった「極性金(極聖金)」や「黒金」の表記を廃止。
    • 新しいマークの導入
      • ノートマーク:新月・満月、月の最終日、音12の日に配置。自分と向き合い、未来や過去を振り返るタイミングの目印。
      • カップ(カフェ)マーク:音12の日に導入。自分や周りの人と繋がる意識を持つための目印。
  • 35:00〜 ノートの具体的な活用法(コミットとギフト)
    • 新月・満月の欄には「その時意識したいこと」や「過ごし方」を書くのがおすすめ。
    • 「コミット」と「ギフト」の使い分け:卒業式の準備など「やるべきこと」はコミットへ、旅行などの「やりたいこと」はギフトへ書き込む。
    • 1ヶ月の振り返り:目標を書く場所から、「結果的にどうだったか」を客観的に書く場所へと使い方が変化した。
  • 45:00〜 過去のビジョンボードと「1日」の積み重ね
    • 自分を立て直していた時期は、1日を大切にするために写真をノートに貼っていた(厚みを抑えるために写真用紙を剥がす工夫も)。
    • 2018年版のビジョンボードや、30年分の年表などの過去のノート事例の紹介。
    • 2026年度版は、カレンダー一覧を「白」に入れ、ワーク写真を「赤(または青)」に入れる予定。
  • 55:00〜 エンディング:お題から見える共通のエネルギー
    • 参加者からの質問(お題)が、その時々の生きるテーマに合わせているという気づき。
    • 13の月の暦や月の満ち欠けなど、共通のエネルギーの中にいることで、似たような課題を持つ数年間であったことの総括。
はじめてのかたへ