【3F】PeerLabo(CoreLight探求会)_260625
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2026/06/25に実施された、PeerLabo(CoreLight探求会)です。
この会から生まれた気づきをまとめたBlogはこちら
STORY|「正しい」ではなく「違い」を知る。心地よい人間関係を築くための活用術(CoreLight探求ノートから)こんにちは。
InnerScript主宰の須田智子です。
2026年6月25日に開催した「PeerLabo(CoreLigh...
2026年6月25日に開催された「PeerLabo(CoreLight探求会)」の内容を時系列でまとめました。
今回のメインテーマである「フレックス(対応型)」と「フィックス(ピンポイント型)」の違いや、家族間のコミュニケーションの具体的な工夫について触れられています。
動画の概要把握と、チャプターとしてご活用ください(*´꒳`*)
【時系列まとめ:260625 i-colorを深めようの会】
- 00:00〜 フレックス(状況対応型)とフィックス(ピンポイント型)の特性
- 状況に応じて柔軟に振る舞いを変えられるフレックスタイプ(状況対応型)の魅力について。
- フィックスタイプ(ピンポイント型)から見ると、フレックスは「フラフラしている」ように見え、逆にフレックスから見るとフィックスは「ストレートすぎてお行儀が悪い」と感じる文化の違い。
- 05:00〜 素質別の話し方・聞き方のコツ
- 独立タイプには結論から話し、直感タイプには理由(なぜならば)を軽く前に添える工夫。
- 共感タイプには、背景や理由を丁寧に、長めに説明することで「大切にされている」という安心感を与える。端的に済ませすぎると共感タイプは心が荒んでしまう。
- 15:00〜 家族とのコミュニケーションと「Bプラン」の活用
- 「次いつ来る?」という言葉が、実はオーダーではなく「あなたのことが好き・ウェルカム」という愛情表現であるという解釈。
- 相手のペースに振り回されて自分の時間が削られるストレスへの対策として、待ち時間にできる「1分・5分・それ以上の細切れタスク(Bプラン)」を用意しておく知恵。
- 26:00〜 独立タイプの「事実」が共感タイプの「刃」になる時
- 良かれと思って言った事実の指摘が、共感タイプには自分を責める「刃」のように聞こえてしまうメカニズム。
- 共感タイプが状態を崩すと「被害者意識」が強まりやすいため、早めのケアや「人によっていいと思うことが違う」という理解が重要。
- 38:00〜 素質を活かした「かわし方」と家族へのアプローチ
- ゴールド(独立タイプ)特有の「押し付けがましさ」や「想定外への弱さ」への対処法。
- 身近な家族にi-colorの話をしてみるタイミングや、仕事の役に立つという切り口での伝え方。
- 48:00〜 軽井沢プランと「自分を統合する時間」
- 9月に予定されている軽井沢でのリトリートプランの紹介。
- 母としての自分、仕事をする自分を切り分けるのではなく、すべてを含めた「自分」を大切にするための時間の重要性。
- 56:00〜 2026年度版スクリプトノートと52年のサイクル
- 新ノートに導入された「ノートマーク(ワークの日)」と「カップマーク(分かち合いの日)」の活用法。
- マヤ暦の52年サイクル(生まれ変わり)の視点と、現在の自分の時代(赤・白・青・黄)に合わせた生き方について。
- 新ノートにはウェイブスペルの色分けラインを追加し、視覚的にリズムを把握しやすく改良。
