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自分の本質を知る・使命を思い出す・自己実現をする
『自分を変えるために学び始めているけど、まだ、人生が好転していない人』
そんな人を応援するブログです。
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今日の動画はこちら。
下に文字のまとめもあるので、文章のほうがよいかたは記事Verでどうぞ!
▼【のんびり配信】イライラしないコツ 25/02/23
Contents
【のんびり配信】イライラしないコツ 25/02/23
統計心理学i-colorについて
PeerLaboの良さって?
こんばんは!考え方から世界を変える須田です。
最近、新しく**「PeerLabo」**っていう、統計心理学をライトに学べるプログラムを始めました!
メンバーさんに「こんな感じで変わっていくよ~」って説明したり、興味ありそうな人にお知らせしたりと、ここ1、2ヶ月はバタバタしてました。
で、一昨日、専用のホームページを作ったんです。
「よし!できた!」って思ったら、権限管理が終わってなくて、誰にもお知らせできてなかったっていう(笑)。
今まではamebloで発信してたけど、これからはブログもホームページに一本化していく予定です!
あとね、前に「リザーブストック」っていうツールを使って、動画の権限管理をしてたんだけど、最近はあんまり活用してなくて。
でも今後は、メンバーさんが動画を一元管理して見られるように、またうまく使っていこうかな~と思ってます。
PeerLaboってどんなところ?
PeerLaboでは、「統計心理学i-color」を学べます!
でも、本講座で学ぼうとすると、テキストとか診断ツールがセットになって、それなりの受講料がかかるんですよね。
人生が変わる金額としてはめちゃくちゃリーズナブルなんだけど、特に主婦の方とか若い人だと「うーん、どうしよう…?」って一瞬悩む額かもしれない。
でも、PeerLaboは**「診断アプリなしでも、目の前の課題を解決できる」コミュニティ**なんです!
そもそも、診断ツールってたくさんの人を診断するときには便利だけど、
「まずは自分自身のことを知りたい!」ってときには、そんなに必要ないんですよね。
一回診断したら変わらないし。
だから、PeerLaboなら本講座よりもずっと手軽な価格で、今すぐ必要なことを学べるっていうのがポイント!
これをうまく活用してくれる人が増えたらいいな~と思ってます。
実際の反応がすごい!
でね、これのすごいところは、PeerLaboに入った人が、1回目の相談会で本講座を受講する決断をしてること!
それだけi-colorの魅力を感じてもらえたり、私のフィードバックや、メンバーさんのサポートが役に立ってるってことかなと。
やっぱり、自分のことを知るってめちゃくちゃ面白いし、大事なことなんですよね!
そんなわけで、PeerLabo、めっちゃいい感じに進化してるので、興味があればぜひチェックしてみてください~!
本当のわたしと繋がる交換日記について
時間の使い方と色分けのルール
私は時間の使い方をとても大切にしていて、スケジュールを管理するときには色分けをしています。これをもう20年ほど実践していて、今では「本当のわたしと繋がる交換日記」を通じてお客様のサポートもしています。
色分けの目的は、ただ予定を見やすくするためではなく、「どのような意図で時間を使うのか」を明確にすることです。時間は誰にとっても平等に与えられているものだからこそ、その使い方を意識することが大切だと思っています。
色分けのルール
それぞれの色には意味があり、私は以下のように分類しています。
① 赤(安心・健康・重要なこと)
- 体調管理(熱が出た、歯医者に行くなど)
- 特別な予定(大切なイベントや、絶対に忘れたくないこと)
- 生活の基盤を整えること(安心感を育む時間)
② オレンジ(自己実現・仕事・挑戦)
- 受講生の皆さんとのセッション
- 個人セッションやカウンセリング
- 自分の力で人生を切り拓くための行動
③ 黄色(信じる力・継続すること)
- オンラインサロンのメンバーとの活動
- コミュニティイベント
- 学びを深め、継続することで成長を促す時間
④ 緑(愛・癒し・自己受容)
- 家族のための時間(家事、子どもと過ごす時間)
- 自分が楽しいと思うこと(紅茶を買う、お風呂に入るなど)
- 睡眠(心と体を癒やす時間)
⑤ エメラルドブルー(誠実に生きる・本当にやりたいこと)
- 自分が大切にしている活動
- 私が今やっているような「生きる力を育む活動」
- ライブ配信や情報発信
⑥ ブルー(直感・本質に気づく)
- ひらめきや大切な決断の時間
- 直感を大事にして動くとき
⑦ 紫(今という瞬間を生きる)
- 限られた貴重な時間(家族と過ごす、帰省するなど)
- 「今この瞬間」を意識して過ごすとき
⑧ ピンク(自分の現実を創る)
- 未来に向けた行動
- 自分が望む現実をつくるための時間
行動に基づく色分けと時間管理のコツ
時間を納得して使うために、行動に基づく色分けを活用する方法を紹介します。ここで大切なのは、「今やりたいことをやる」ということ。ただし、日常生活の制約の中では、すぐにできないこともあります。そこで、自分との約束をするのがポイントです。
例えば、久しぶりに実家に帰るときは「紫」にします。なぜなら、この時間は限られていて、二度と同じ瞬間は訪れないからです。
また、テレビドラマを見てダラダラ過ごしたとき、「なんだか時間を無駄にしてしまったな…」と思うこともありますよね。でも、もしその時間を「今を楽しむ」と意識しているなら紫、「自分を癒やす時間」として意識するなら緑になります。
つまり、何をしているかではなく、「どういう意図でその時間を過ごしているか」が大事なのです。自分の時間の使い方に納得し、満足していれば、時間を無駄にしたという感覚はなくなります。
ここからコツをお伝えしますね。
今やりたいことを叶えてあげる
今眠たいなら寝る。今食べたいなら食べる。トイレに行きたいと思ったらすぐ行くように、体の欲求を満たすことは自然なことです。でも、なぜか眠ることや食事を後回しにしがちですよね。理想は「やりたいと思った時にやる」こと。
自分との約束をスケジュールに入れる
現実的にすぐに叶えられない場合は、「この日にやるよ」と自分に約束することが大切です。2021年に手帳術の講座を開催した際、「スケジュールに入れることがありません」という質問がありました。そのとき、「自分との約束を入れていいんですよ」と伝えたら、驚かれたのが印象的でした。
例えば、紅茶を買いに行く、お風呂にゆっくり浸かる、といった予定も立派なスケジュール。佐藤めぐみさんの「一日一緑(自分のためのことを一つする)」という考え方も素敵ですよね。
自分の好きなことを知る
やりたいことを叶えるためには、自分が何を好きなのかを知ることが大切です。昔の私はそれが分からず、たくさん書き出しました。「自分が好きなものトップ10」を作るのもおすすめです。メルマガ登録者には、このリストを作るフォーマットをお届けしようかなと思っています。
今やるべきことと、やりたいことを分ける
家事や仕事など、毎日のタスクには「やらなければならないこと(マスト)」と「やりたいこと(ウォント)」があります。さらに、マストの中でも「今日やるべきこと」と「今日じゃなくてもいいこと」に分けると、よりスムーズに時間を管理できます。
私は、今日やることはスケジュール帳に、いつでもいいことは「タイムツリー」に入れています。タイムツリーは、家族との予定を共有したり、コメントを残したり、写真を保存したりできる便利なアプリです。毎月の予定管理にも活用しています。
今日じゃなくてもいいことは今日しない
例えば、クリーニングの受け取り。雨の日や忙しい日に無理に行くのではなく、「いつでもいい予定」としてリスト化しておくと、余裕があるときに実行できます。これは私自身をとても助けてくれた考え方です。
自分を喜ばせる予定を入れる
「私を喜ばせること」の欄を作り、思いついたら記録しておくと、予定が決まったときにスケジュールへ移せます。例えば、「どこか遊びに行きたい」「親に会いたい」と思ったら、まずメモしておくことが大切です。
小さな欲求を叶える
時間やお金の制約があっても、叶えられることはたくさんあります。例えば、眠いときに少し休む、好きなお茶を飲むなど。「好きな食べ物・飲み物・おやつ」をトップ10に入れて、常備しておくのもおすすめです。
私の場合、ライスペーパー、レタス、スモークサーモン、チーズを巻いてスイートチリソースで食べるのが至福のひととき。そんな小さな楽しみを日常に取り入れると、毎日がもっと豊かになりますよ!
書くことで人生が変わる理由
ここまで、時間管理のコツや、自分との約束をスケジュールに入れる大切さについてお話ししました。今回は、私が「書くこと」で人生を変えた理由と、その活用法についてお話しします。
書くことで自己受容が深まる
私は、自分と向き合うことで人生が変わりました。統計心理学を活用することで、その変化をさらに加速できたのですが、やはり「書くこと」には特別な力があります。
私が書くことに込めている狙いは、大きく分けて三つ。
- 自己受容 – 自分を知り、認めること。
- 日々を楽しむ – 小さな幸せを見つけること。
- 夢を叶える – ビジョンを描き、行動すること。
この三つを実践するために、手帳やノートを活用することが大切です。
自分に合った手帳を選ぶ
手帳は「あなたのキャパシティ」です。どのくらい書けるのかを考え、自分に合ったものを選ぶことが重要です。以前は、私が使ってきた中で「これが一番!」と思うものをおすすめしていましたが、今は自由度の高さから「ほぼ日手帳」の方眼ノートを推しています。制限なく書けることが、自己表現を広げる鍵になります。
予定管理と「完全休息日」
前回お話しした「一日一緑(自分のためのことを一つする)」に加えて、意識的に「完全休息日」を作るのもおすすめです。やるべきことに追われる日々の中で、何も予定を入れず、ゆっくりする時間を持つことでリフレッシュできます。
夢を叶えるための「書く習慣」
夢を叶えるために大切なのは、
- ビジョンを描く – まずは自分が叶えたいことを明確にする。
- ひらめきを書く – ふと浮かんだアイデアをノートに書き出す。
- 行動に落とし込む – 書いたひらめきを目標に変え、具体的な行動を決める。
- スケジュールに入れる – 自分との約束として、実行する日を決める。
「ビジョンボード講座」では、このプロセスをさらに深く学べます。
精神的自立と「自分をご機嫌にする」こと
自分の人生の責任を持つためには、精神的な自立が欠かせません。
- 誰かが楽しませてくれるのを待っていませんか?
- パートナーや家族に過干渉になっていませんか?
- 自分の力を信じていますか?
自分のことを知り、好きなもの・嫌いなものを明確にし、何が必要で何が不要なのかを整理する。そうすることで、自分の人生を自分の力でコントロールできるようになります。
そして、究極的に「自分をご機嫌にできるのは自分だけ」です。眠たいときに寝る、食べたいときに食べる、休みたいときに休む——そういった小さなことを大切にすることが、心の健康にもつながります。
自分の価値観を大切にする
「求められているからやる」のではなく、「自分が納得できるからやる」。
仕事でも、家庭でも、人付き合いでも、モヤモヤすることは極力やらない。そうすると、自然とトラブルも減り、よりスムーズに人生を進めることができます。
「自分の労働力は資産」。
自分の時間やスキルがどこに使われるのか、その行き先に意識的になることで、より充実した生き方ができます。
イライラしないコツ
イライラする原因の多くは、出来事に意識を向け続けてしまうこと。例えば、思い通りにいかないことがあったとき、それに執着するとイライラが続きます。でも、次の瞬間に意識を「今」に戻すことで、イライラが長引かずに済みます。
試してほしいのは、イラっとしたときに「今に戻る」こと。起きた出来事ではなく、次の行動や別のことに意識を向けてみてください。
例えば、ゆで卵の殻がうまくむけなかったとき、それにこだわるのではなく、「今日の卵の状態はこうだった」と受け入れる。そうすることで、不満やストレスを引きずることなく、すぐに気持ちを切り替えられます。
ぜひ、イライラを感じたら「今に戻る」を意識してみてください。実践してみた感想も、ぜひ教えてもらえると嬉しいです!
私は手帳やスケジュール管理を通して人生を変えた人間です。だからこそ、時間の使い方を意識することで、日々の生活の質が大きく変わることを実感しています。
時間は唯一、すべての人に平等に与えられたもの。だからこそ、その時間をどう使うのか、どんな意図を持って過ごすのかを大切にしていきたいですね!
「中今」とは?—今を生きるということ
最近、「中今(なかいま)」という言葉に改めて魅力を感じています。
あまり聞き慣れない言葉かもしれませんが、これは神道の用語で「今この瞬間」や「過去と未来の中間にある今」を意味します。この考え方がとても好きで、日々の生き方にも大きな影響を与えています。
私の授業の名前は「MyCozy」。これは「自分の居心地の良い場所」という意味を込めて付けたのですが、「自分のご機嫌をとれるのは自分だけ、自分の人生を作るのも自分自身」という想いが根底にあります。改めて営業所の名前を考えた時、「中今」という言葉がすごくしっくりきました。「今を生きる」って、本当に大切なことですよね。
「中今」とお水の話
今を大切にすることと、お水を意識して選ぶことは、実は深くつながっていると感じています。お水は私たちの体にとって欠かせないもの。どんなお水を摂るかで、身体の調子やエネルギーの流れも変わってくると思います。
最近、「お水は地球外生命体らしい」という話を聞いたんですが(笑)、それくらい特別な存在ということですよね。だからこそ、どんなお水を体に取り入れるかを大切にしたい。ミネラルウォーターも良さそうに思えますが、実は品質の基準が緩いこともあり、しっかり選ぶ必要があります。
私は基本的に、浄水器をつけた水道水を飲んでいます。ミネラルは残しつつ、体に不要なものは除去できるので、安心して飲めるのがポイント。さらに、コスパも良いのが嬉しいところです。
「ありがとう」と「愛してる」の力
そして、お水を飲むときに「ありがとう」と言うと、若返るって知っていましたか?
私は最近、「スリムになってくれてありがとう」も追加しています(笑)。さらに「私にとって最高の出来事を起こしてくれてありがとう」といったポジティブな言葉を添えるのもおすすめです。
「ありがとう」と「愛してる」を唱えることが人生に良い影響を与える、という話はよく聞きますよね。でも、実践している人は意外と少ないかもしれません。私はこれを習慣にするために、普段の行動に紐付けて使っています。
例えば、経理作業をする時。一つクリックするごとに「ありがとう」、次のクリックで「愛してる」と言う。こうすると、面倒な作業でも楽しくなります。
自分の大切な行動に紐付ける
「ありがとう」や「愛してる」を唱える習慣をつけるには、自分が大切にしたい行動に紐付けるのがコツです。
- 歩く時、右足で「ありがとう」、左足で「愛してる」と唱える。
- お水を飲む時に「若返らせてくれてありがとう」と感謝する。
- 仕事の作業中に、一つひとつのステップで感謝を込める。
このように、日常の中に自然と取り入れることで、習慣になりやすくなります。
「中今」という言葉を通じて、今この瞬間を大切にすることの大切さを再認識しました。そして、お水や言葉の力も、私たちの日々をより豊かにしてくれるもの。
ぜひ、「今を生きる」という意識を持って、毎日を過ごしてみてください。
次回のブログもお楽しみに!
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